新着情報(NEWS)

2018年03月08日
【お知らせ】東京組・日本の窓が国会の環境委員会で紹介されました。

3月6日に柿沢未途衆議院(希望の党・無所属クラブ)により国会の環境委員会で東京組と日本の窓が紹介されました。

 

 

環境の基本施策に関する件で、他国に比べて日本の住宅における断熱性能の基準が低すぎる事が指摘されていました。

柿沢議員は環境省へ日本の住宅の断熱性能が他の先進国と比較して劣っている原因は窓の熱貫流率の基準値にあるとし、海外では木製サッシの断熱性能の良さから多く使われているのに対し日本での認知度の低さ、また、アルミサッシが使用禁止になっている国があるにも関わらず、日本ではアルミサッシが使われている家が多く存在しており、エネルギー損失が大きい事を指摘されています。

 

そういった中で、性能が良い木製サッシを外材のシェアが多い中、国産材を使用して量産している「日本の窓」を紹介して頂きました。

 

詳しくは国会の質問の動画をご覧頂ければと思います。

下記リンク先の《柿沢未途(希望の党・無所属クラブ)》をクリックしてご覧ください。

動画はこちら